臨月時期での妊娠線

一人目の妊娠が分かり本やネットで勉強する中で妊娠線の予防としてクリームがあることを知りました。自分も今は妊娠線がないけれどこれから先出来るかもしれないという不安になり雑誌に掲載されている妊娠線予防クリームを6ヶ月目から使い始めました。

妊娠線クリームは一日二回朝起きた時と、お風呂上がりに使用していました。またそのクリームはお腹だけではなく、太股やお尻と高保湿クリームとしても優れたもので太股、お尻にも塗っていました。

9ヶ月目に入るまでは順調に経過していましたが、まさに9ヶ月入った頃から10ヶ月になるまでに急激な体重増加と腹囲の増加で一気に下腹部全体と太股まで妊娠線が出来てしまいショックを受けました。

妊娠をする前には体重の増減があり多少太股に薄い妊娠線のようなのはあったので出来てもそれくらいのものと思っていました。しかし実際出来た妊娠線は暗赤色のくっきりとしたもので、出産した病院の看護師の方にも驚かれ二重にショックでした。

出来てしまった妊娠線はクリームでは気安め程度しかななかったですが保湿という意味でも出産まで塗り続けました。出産後は日にちが経つにつれ徐々に薄く目立ちにくくはなりました。また残っていたクリームも使用しながらでしたが、10年経過した今でもありますが、普通の皮膚と色も変わらなくなり極薄くある程度です。
妊娠線クリームを使ったことはよかったと思います。
臨月に近づくと特に体重増加と腹囲の増加があるため個人差はあると思いますが適正な体重コントロールで妊娠線が出来るのを予防できるのではと思いました。

参考サイト:美容の泉

お腹が大きくなる時期から使っておきたい妊娠線予防クリームは美容の泉で詳しく解説されています。

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